2016.5.9/2016.5.22:サバゲー活動報告 

地元または近隣でのゲーム報告です。

平成28年5月9日(日) 逗子市ガーデンZさんにて


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平成28年5月22日(日) 横須賀某所にて

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さっとこんな感じです。

最後に
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横須賀某所 密林ながらデザート迷彩を発投入した管理人
次の登場はやはり砂漠系フィールドまたは都市型フィールドでしょう

BLACK BDU

今回の新ネタは・・・

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DSC001BKBDU P
ブラックBDU

と言いますと・・・
ここ最近、80年代以降のアメリカ軍装備にハマり過ぎな私。
そこで通常用のウッドランド迷彩(以下、BDU)に砂漠系フィールド用のデザート迷彩(以下、DBDU)と各環境に対応した戦闘服を導入してみましたが、何か忘れている

これから梅雨時期に向けての屋内型フィールド用戦闘服が無い事を

と言うことで
やはり!

ここは特殊部隊系装備でしょう。
と言いましてもシールズやデルタフォースと言った軍事組織ではありません。

狙いは警察組織です。
と言ましたら特殊火器戦術(以下、SWAT)チームしかないですね。
このチームをテーマにした映画は数知れず、これと言った説明は必要ないでしょう。
しかもMP5K、MP5SDも所有していますので

と言う事で新規でSWAT風装備をする事にしました。

これまでSWATにあまり関心がなく、チョイとググッてみますと…

SWATって映画等から市警察に配置されているチームと言うイメージが強いですが、これは市警察だけでなく郡保安局、FBI(連邦捜査局)、ATF(アルコールタバコ火器取締局)とそれぞれの機関に配置されている事を初めて知りました。

しかもアメリカだけで無く世界中に類似した?手本にした?SWATチームが配置されている事です。

日本にも警視庁、特殊攻撃チーム(以下、SAT)が設置されておりますね。
詳しい事は分かりませんが、日本国内におけるこれまでのハイジャック事件、バスジャック事件、籠城事件と言った報道で耳にする事があります。

話をSWATに戻しますが、やはりアメリカ式にしました。
と言うよりもSATの作業服ってレプリカ品って入手出来ないでしょう?

近年SWATのユニフォームとしてよく目撃されますのがネイビー色のBDUです。
その他にもシティ迷彩BDUを使用しているSWATも見かけます。
これは所轄によって違うのでしょうか?詳しい事は知りませんが…

個人的にSWATと言いましたらブラックBDUでしょう。
何だかんだ言いながらBDU続きですが

思い出したら、今から約20年前のコンバットマガジンでよくSWAT特集やっていましたね。
つうか、暫くコンバットマガジン読んでません
まだ特集やってますのでしょうか?

ブラックBDUは元々、特殊部隊の夜間作戦用戦闘服のようです。
SWATも室内、場合によっては照明のない暗い環境での捜索を想定したか?(自己判断)この件に関して調査中
その他にもアメリカ陸軍内のOPFER(仮想敵部隊)、やはりSWATに類似した憲兵隊のSRT(特殊行動チーム?)でも使用例が見られます。

さて、今回購入しましたブラックBDUは上下共にリップストップ生地の物です。
メーカーは毎度お馴染み低価格で信頼のあるロスコ社です。

ブラックBDUは官給品よりも民生品つまり私物品の使用率の方が高いようで、稀に官給品が放出品として市場に出てくる方が珍しいようです。

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さてインナーもロスコ社のSWATロゴプリント入りTシャツ!
実際にSWAT隊員が着ているかどうかは定かではありませんが

その他、ベスト、ブーツその他諸々。
SWATの事は本当に無知なので、とりあえず頭に「SWATタイプ~」と付く物また黒色の物で良いでしょう?と言うレベルで装備品を集めてみました。当然レプリカ品だと思いますが、画像下にメーカー、ブランド名のクレジットを載せておきます。
※メーカー、ブランド名不明の物に関しましてはそのまま商品名を記載しております。


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ミルフォース スワットベストMW2

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スワットタイプグローブ&スワットタイププロテクターセット

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トルネードタクティカル レッグホルスター&ブラックホーク社 ブラックデューティーベルト

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ブラックタック スワットブーツ

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ロスコ社 ブラックバラクラバ

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SDS社 ブラックフリッツヘルメット用カバー

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さっそく両肩に何かしらの警察署パッチを貼り付けたいところですが、もっとこの部隊と組織を調べてから行いと思います。

とりあえず今のところ、ここはアメリカンアクション映画に出てくるような敵キャラ風黒装束武装集団装備で!
と言うか、意外とこっちの方がイケてるかも?

こうしてBDUを皮切りにDBDU、ブラックBDUの追加導入により各環境に対応させた独自のシステムを導入した訳であります。
と言うよりも私が発案した訳ではありませんが

何だかんだと金使い過ぎたので、これを機に装備品収集を暫く停止しようかと思います

2016.4.10:DEVGRU定例会

2016(平成28)年4月10日(日)、YDZさんの遠征に参加させて頂きました。
遠征地は千葉県は千葉市に所在するDEVGRUさんです。

と久々のサバゲーネタです

何やら、最近移転したばかりでリニューアルオープンしたDEVGRUさんのようです。
何気に以前より行ってみたいと思いましたフィールドの一つでした。

以下、ゲームの風景です。


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画像でもお分かりのように、ここのフィールド。
トロッコ、トンネルと言った炭鉱背景に他のフィールドにない置物が多いです。
ただ、DEVGRUさん曰くあくまでも遮蔽物の一つであって安全上、トロッコの上に乗ったり、動かさないようにとの事で注意が要ります。

そして、かつての旧フィールド時代にはTDLのジャングル・クルーズっぽい川?池?があったようですが、新フィールドでは廃止になったようです。

さらに奥に進むと映画『スター・ウォーズ ジェダイの復讐』に出てくるスピーダーバイク(レプリカ品)に基地や映画『プレデター』に出てくるような数々の白骨体(プラスチックか発砲スチロールのレプリカ品)の置物が次々と・・・。

ここはまさにウェスタンはたまたインディ・ジョーンズ、SFXのムービーワールド
そんなムービーなフィールドでサバゲーが楽しめるのがまた

まさにサバゲーフィールド界のUSJ

「いや~っ!映画って本当に良いですね

それと参加メンバーでありますMAKOTOさんが森林系フィールドでありながらも当方も非常に関心がありますチョコチップ、デザート迷彩で参戦。
森林系フィールドおいて砂漠系迷彩はどうかな?と賛否両論ですが・・・
以外に、フィールドが黄土色調の地面であった感じであった為、非常に背景に溶け込んでいたのが驚きでした。

と言うよりも何やらYDZさんでも密かにチョコチップがブーム到来しているとか?

そんな私も只今、デザート迷彩ジャケットへのパッチ貼り付け進行中。


最後に
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‶1970年、アメリカ軍と南ベトナム政府軍は敵の補給路を遮断すべく遂にカンボジアに侵攻した。"

そこで我々が目にしたのは敵の補給路でなく闇の奥!
それは噂に聞いていたまさにカーツ帝国であった!
地獄絵図と言わんばかりの後景に怯えながらも

「こりゃひでぇや!」

とプレデターの住処らしき場所で2人ナム戦コスで勝手に遊んでいるSFC"HARRY" NISHIMURAとSGT "POSHIT"YAMA

ついでに・・・

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新規ベトナム戦アメリカ軍風装備と並行しながら最近始めました80年代アメリカ軍風装備。

とりあえず前記事『BDU パッチカスタム完了』にもありますようにベトナム戦争経験のあるアメリカ陸軍下士官の設定にしております。

って事は・・・
無事カーツ帝国から帰還したと言うことですね

※2016(平成28)年3月6日(日)、BB JUNGLEさんの6耐にて。

新ネタ・○○○○○○軍風装備始めます

本来サバゲー報告用のブログなのですが最近、何かと装備紹介になっております
アメリカ軍ベトナム装備(レイトウォー辺り)、80年代装備、自衛隊小物と一部装備に改変を加えながら紹介してきましたが、そんな中、最近ロシア軍(風)装備から遠ざかっているような?

と言う事で・・・

ロシア軍(風)装備も改編と言うか新ネタをしてみようかと考えた結果・・・

ソビエト連邦(以下、旧ソ連)構成国家及び独立国家共同体(以下、CIS)系軍の装備をやってみたいと思います。
その中でも非常に興味を持ったのが中央アジア諸国であります。

そんな中央アジア諸国、まず文化的にピンと来るのがアジア~ヨーロッパの陸上交易ルートその名をシルクロードの拠点、戦争史で例えると中世13世紀頃、チンギス=ハーンとその末裔となるフビライ等が築き上げた元朝・モンゴル帝国の支配下にあった事であります。

近現代史においては中央アジア諸国が上記旧ソ連の主要構成国家及び社会主義陣営であった事を知る人もいれば知らない人もいるでしょう。
この社会主義国家連邦と言う名のユーラシアの巨大帝国(仮)はこれを書いている約25年前に崩壊し、冷戦が終結したのであります。
そして旧ソ連からバルト三国(もともと反ソ反共の三国家)はじめ親ロシア派との戦闘で報道され続けているウクライナ、現ロシア軍と南オセチア地方を巡り戦闘したグルジア、ベラルーシーそして中央アジア諸国と多くの構成国家であった国々が独立しました。
忘れはしない、ミリタリーに興味を持ち始めた私が中学2~3年生の頃である。

話しを戻します。
そこで選択したのが・・・


pogranecru 1
www.pogranec.ru
askerkz.jpg
asker.kz

カザフスタン共和国軍(以下、カザフスタン軍)であります。
カザフスタン軍装備。ここではカザフスタン軍(風)装備にしておきます。

既に研究されている方も少数おられるますが、ここは自ら調査した知識の少ない解釈で投稿しますので完全な資料でない事を予めお断りしておきます。

また画像は一例であり海外サイトからの拾い物なので、拾い物の画像に関しましては下に画像元のクレジットを記述しております。

さて上記画像の森林迷彩、砂漠迷彩の両戦闘服ですが、かつてアメリカ軍が採用していた物と類似しておりますがご覧の通り2000年代頃にカザフスタン軍で採用されてた迷彩戦闘服であります。

砂漠迷彩に関してはアメリカ軍のブラウン色調の6カラー・チョコチップと言うよりもサウジアラビア警察のグレー色調の砂漠迷彩に近い感じです。

こうしてソ連解体後、独立したカザフスタン共和国及びカザフスタン軍は森林、砂漠と地域に適応した独自の迷彩服を持っている事が判明しましたが、完全オリジナルならぬどちらかと言うとアメリカ軍及び西側諸国軍の完全コピーと言わず改良コピー?と言った感じであります。


さて近年は
strategy2050kz1.jpg
strategy2050.kz
caravankz1
news.caravan.kz
modgovkz 
www.mod.gov.kz

ぱっと見アメリカ陸軍のACU(陸軍戦闘服)ですが、裁断はともかく、何か違う???
これから紹介する画像で明らかになりますが・・・


カザフスタン問わず中央アジア諸国のもう一つ興味深い事、
それは・・・

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m.korganys.kz
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strategy2050.kz

セルビア、クロアチアと言った旧ユーゴスラビア圏に負けず軍隊内においても本当に美人さんが多い事です。
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avax.news
ネットでよく見られるのが鮮やか過ぎる制服姿が印象的な閲兵中のカザフスタン軍婦人隊員。
にしても・・・、このムチムチ感たまりませんな

失敬

既に気付いている方がおられると思いますが上段の婦人隊員以前に装備品もかつての旧ソ連軍の革製、布製の装備品から西側諸国軍のナイロン製の装備品に更新されております。
また最上段画像の婦人隊員のヘルメットもssh40、ssh68から材質まで分かりませんがいわゆるフリッツタイプの物に更新されております。


さて続きまして
pogranecru 2
www.pogranec.ru
pogranecru 3
www.pogranec.ru

これもまたアメリカ海兵隊のMCCUU/MARPAT(海兵隊戦闘作業服)に近い感じな新型迷彩服。
国境警備軍のみに支給されているのでしょうか?

これまた改良コピー品?
と思わせつつ何気にオリジン臭漂わせつつ、非常に興味深いカザフスタン軍被服です。

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entengrinews.kz

近年アメリカ軍との交流が確認できる画像が多いですが、やはりアメリカ軍装備の影響もあるのでしょうか?装備品共に近代化かつデジタル化している事が伺えます。
ただ、ACUとカザフスタン軍デジタル迷彩をこう比べてみるとやはり違いが明らかです。

さて、これからサバゲーで使用するカザフスタン軍装備についてですが、

残念な事にカザフスタン軍被服は日本国内、海外問わず流通が少ない事、よって入手が非常に困難であります。






そこで登場するのが!
奥様←高○社長口調でw
つうか、ここからが本題!


最近、あまりサバゲーで使用しなくなった
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べレスカ迷彩KZM(下衣は省略しておきます)
フローラ迷彩服上下を購入して以来、すっかり装備落ちしていた本戦闘服ですが、コイツをカザフスタン軍(風)装備の一つとして仕上げてみました。




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カザフスタン国境警備軍(風)に改編してみました。
つうかカザフスタン国境警備軍パッチを貼っただけですが、べレスカ迷彩KZMは現ロシア軍のみならずカザフスタン軍でも採用されているのが確認出来ます。


以下、参考画像です。
vlastkz.jpg
vlast.kz
shekaraknbkz.jpg
www.shekaraknb.kz
ladakz.jpg
www.lada.kz
pogranecru4.jpg
www.pogranec.ru

国境警備軍にスぺツナズ?とやはり様式は現ロシア軍と同じであります。
こうして現ロシア軍同様に新旧迷彩が交差しながらも変則的ではありますが、やはりCISだけあってか装備が西側諸国化したと言え伝統の旧ソ連、現ロシア軍臭を残すカザフスタン軍装備であります。

もう一つ注目するところはカザフスタン軍のベレー帽とベレー徽章です。
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univerlife.kz
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yvision.kz

上の2枚の画像は共に空中機動軍になりますが、これまでカザフスタン軍も現ロシア軍型のピン留め帽章に空色のペナントをベレーに付けておりましたが(画像上)、採用及び更新時期はまだ調査中ですが、やはり近年、ベレー徽章もアメリカ軍式いわゆるフラッシュを採用した模様であります(画像下)。

同じように国境警備軍のベレーもアメリカ軍式にフラッシュが採用されております。
informkz.jpg
inform.kz

これは空挺軍、国境警備軍問わずカザフスタン各軍でも更新されているようであります。

DSC001RUSGB.jpg
ベレー帽はおそらくロシア連邦軍で採用している物と一緒であろう?と言う勝手な解釈で、ここはロシア国境軍のグリーンベレー帽とカザフスタン国境警備軍ベレー徽章を用意しました。

にしてもグリーン色のベレー帽・・・
アメリカ陸軍特殊部隊、フランス陸軍外人部隊そしてロシア連邦及びCIS国境軍と
これで3着目です


装備は国境警備軍(風)の設定なので、そのまま旧ソ連-現ロシア軍装備品 (ホーム参照)を使用すればOK
その代わりに何らかでロシア空挺軍(風)装備をレベルアップさせなくては

ちなみに今回の装備コンセプトですが・・・

カザフ現地人を装い、まだまだ謎の多いロシア連邦故に「バイコヌール宇宙基地に密かに運ばれる秘密兵器を阻止せよ!」指令を受け暴れまくる(一人妄想w)

とおなじみ007風スパイ装備w

スパイ装備と言う名目で始めた現ロシア軍(風)装備ですが、はまってしまったら底まで沈んでしまいそうなほど非常に感心深いロシア連邦、CIS軍装品であります。

またカザフスタン軍限らず被服、装備品共にそのまま旧ソ連-現ロシア軍の物が流用出来るところがまた経済的にも良く、またCIS諸国系軍装品の良さではないでしょうか?

終わり

作ってみました

rakurakuさんにオーダーした陸自タイプのネームタグです。
陸上自衛隊のODまたは迷彩生地のネームタグにオリジナルネームを制作して頂きました。


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JGA/4545
先ずはじめに断っておきますが日本ゴルフ協会さま、日本ガーディアン・エンジェルスさまとは一切関係ございません。
ここで言うJGAとは日本近衛軍(架)
つまりかつての近衛師団をインスパイアしました。


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中貿株(架)
陸軍中野学校をインスパイアさせつつ中野貿易株式会社のカバーネームを持たせた諜報防諜機関。


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横須賀一義兵(架)
横須賀 第一義勇兵?と思わせつつ実は横須賀 一人義勇兵?


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750調査観察群(架)
ベトナム戦争時に存在したMACV/SOG(ベトナム軍事援助司令部/調査観察群)をインスパイアさせました。
暗躍部隊と言う設定でもちろん日本のマスゴミの目を欺く為にw

ちなみにNoはシークレットに見えますが、ただのゴロ合わせです
興味のある方はゴロ合わせ辞典で確認してみてください

これまで8枚制作してもらいまいたが本稿ではピックアップした上で4枚のみアップしました。

全てベルクロ(オプション)脱着式なので今日は義勇兵?明日は諜報員?等とその気分で組み換えが自由です。
rakurakuさんのネームタグオーダーはこれ以外に計12バージョンあり、400~700円と低価格で制作出来ます。
もちろん1枚からのオーダーもOK
また何か部隊を思い付いたらオーダーしてみたいと思います。


※全て架空の団体または部隊ですが、やはり街中での使用は避けましょう。
勝手に信じ込む一般人いそうなので

プロフィール

POSHIT

Author:POSHIT
2011(平成23)年8月28日のサバゲー復帰から現在までのサバゲー記録、イベント報告、雑記を綴っております。

平成29年4月26日現在

※時々、誤字脱字や投稿記事の内容、情報に誤りまたは展開があった場合、重要、特筆でない限りは予告無しで文章を変えている事もありますのでご了承下さいm(_ _)m

ブログ内の画像に関しまして
当方が撮影しました画像以外の物(他サイト様からの拾い物)につきましては画像下にサイト名またはURLのクレジットを記述しております。

注意:サバイバルゲームにおけるあらゆるトラブルに関しましては当方は一切責任を負いません事を御了承下さい。
全て自己責任でお願いします。

壁紙は『迷彩図鑑』様よりお借りしております。

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