スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジャングルファティーグ中期型ジャケット

DSC001SECONDSTYLETCUJ.jpg

ジャングルファティーグ 中期型ジャケットです。
ベトナム戦争期から80年代中期辺りまでマイナーチェンジを繰り返しながらも使用されたジャングルファティーグの中で、俗にセカンドスタイルと呼ばれております。

本品は中田商店さんのオリジナルブランド、セスラーによる待望のレプリカ品です。

1965年より更新されたジャングルファティーグで、生地は初期型同様にコットンポプリンを使用しておりますが初期型と中期型の相違点はエポレット、ジャケット背部のアジャスターを残しつつ、初期型に見られるボタンが露出したポケットフラップを隠しフラップに改良した物と言えましょう。

翌年の1966年にエポレットを省略した後期型(コットンポプリン及びサードスタイル)に更新された為、短命に終わったバージョンです。

この中期型ジャングルファティーグジャケットですが映画『プラトーン』でも後期型に混ざりながらもエリアスとテイラーが着用しているのが確認出来ます。

さて本品の購入の経緯ですが、ベトナム戦装備収集リニューアルを機に、既に購入しております後期型上下に補足的意図で購入しました。
ただ、上下セットアップでなくジャケットのみの購入なのでパンツはそのまま後期型の物を流用しております。

時代設定としては配給が行われた1965~1966年ではなく後期型と同じく70年辺りの設定にしております。

徽章類は第1騎兵師団、第101空挺師団両SSI(ショルダースリーブインシグニア、部隊章)、技能章共にローカルメイド型サブデュードのレプリカ品(ベトナム戦後の製品)です。
ちなみに第1騎兵師団SSIと技能章は手刺繍品です。
シェブロンは簡易型サブデュード カットエッジのレプリカ品です。
U.S.ARMY、ネーム両テープはあえて1968年以前に見られる直線貼りにしております。


DSC001 LOCMAHD 1STCAVDIVPATCH
全体図では判り辛いので、アップ画像を。
ローカルメイド型の手刺繍第1騎兵師団SSI。

DSC001 LOCMAHECIBPB
同じくローカルメイド型の手刺繍戦闘歩兵章(上)と空挺章(下)。

第1騎兵師団SSI共にアメリカの職人さんが仕上げた物です。
出店先はe-bayで英語が堪能な友人に頼んで購入しました


DSC001 TW LOCMAHD1STCAVDIVPATCH
既存の後期型ジャケットに貼ってある簡易型第1騎兵師団SSI(左)との比較。
ん~どちらも良い


今回はローカルメイド型パッチを取り入れてみましたが、その野暮ったい独特な雰囲気がまた個人的に良い感じだと思います。

何と言うのでしょうか?
勝手にベテラン隊員らしく余剰品を使用してますスチュエーションってところです

そうエリアス風を気取りながらも、オニール曰く「古参風を吹き回しやがって!」しております

活動再開予告と新規装備

今晩は

暫くぶりの更新です。

前回の投稿より約5か月ぶりですが
その間、実は8月中頃辺りにバイク転倒事故で怪我(指骨折)をしてしまいサバゲー活動を休止しておりましたが、おかげさまで完治した事(と言うか9月中頃辺りに完治してりましたが)で近日中にも再開出来たらと思います。

そんな中、以前の投稿で「もう装備品収集をしない」と言っておきながらも、
そんな、事故、怪我の痛みを抑える理由からか?どさくさ紛れに

DSC001DC6BH3.jpg

フリッツヘルメット用6cデザートカバー(90年度調達品)と3cデザートブーニーハット



DSC001DCUJP.jpg
新デザート及び3cデザート迷彩(以下、DCU)上下を新規購入しました

ヘルメットカバーは既に購入しております83年度調達の擬装用スリット付きの物とは異なり偽装用スリットが省略された90年度以降の調達品となります。

DCUと3cデザートブーニーハットは毎度おなじみのロスコ社製。

ヘルメットカバーと戦闘服から『ブラックホークダウン』のレンジャー、デルタ・フォースをやる訳ではありません。
画像からソマリア内戦時の第10山岳師団 第14歩兵連隊 第2大隊の隊員を脳内構想中です。

上記、装備品の詳細はまたホームでアップ出来ればと思います。

では、またフィールドで

ホーム更新のお知らせ

毎度お世話になっております。

これまで本ブログで紹介しましたウッドランド迷彩服、デザート迷彩服、その他、関連します装備品等の項目をホーム『COME BACK TO FIELD ポンコツゲーマー・隊員一人w』(本画面右下にリンクあり) に移設しました。

よりまして本ブログ内にありました上記の記事を削除させて頂きました。

これまで評価して頂けた方、本当に有難うございました。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

尚、こちらのお知らせも後ほど削除させて頂きます。

YAMA

BLACK BDU

今回の新ネタは・・・

DSC001BKBDU J

DSC001BKBDU P
ブラックBDU

と言いますと・・・
ここ最近、80年代以降のアメリカ軍装備にハマり過ぎな私。
そこで通常用のウッドランド迷彩(以下、BDU)に砂漠系フィールド用のデザート迷彩(以下、DBDU)と各環境に対応した戦闘服を導入してみましたが、何か忘れている

これから梅雨時期に向けての屋内型フィールド用戦闘服が無い事を

と言うことで
やはり!

ここは特殊部隊系装備でしょう。
と言いましてもシールズやデルタフォースと言った軍事組織ではありません。

狙いは警察組織です。
と言ましたら特殊火器戦術(以下、SWAT)チームしかないですね。
このチームをテーマにした映画は数知れず、これと言った説明は必要ないでしょう。
しかもMP5K、MP5SDも所有していますので

と言う事で新規でSWAT風装備をする事にしました。

これまでSWATにあまり関心がなく、チョイとググッてみますと…

SWATって映画等から市警察に配置されているチームと言うイメージが強いですが、これは市警察だけでなく郡保安局、FBI(連邦捜査局)、ATF(アルコールタバコ火器取締局)とそれぞれの機関に配置されている事を初めて知りました。

しかもアメリカだけで無く世界中に類似した?手本にした?SWATチームが配置されている事です。

日本にも警視庁、特殊攻撃チーム(以下、SAT)が設置されておりますね。
詳しい事は分かりませんが、日本国内におけるこれまでのハイジャック事件、バスジャック事件、籠城事件と言った報道で耳にする事があります。

話をSWATに戻しますが、やはりアメリカ式にしました。
と言うよりもSATの作業服ってレプリカ品って入手出来ないでしょう?

近年SWATのユニフォームとしてよく目撃されますのがネイビー色のBDUです。
その他にもシティ迷彩BDUを使用しているSWATも見かけます。
これは所轄によって違うのでしょうか?詳しい事は知りませんが…

個人的にSWATと言いましたらブラックBDUでしょう。
何だかんだ言いながらBDU続きですが

思い出したら、今から約20年前のコンバットマガジンでよくSWAT特集やっていましたね。
つうか、暫くコンバットマガジン読んでません
まだ特集やってますのでしょうか?

ブラックBDUは元々、特殊部隊の夜間作戦用戦闘服のようです。
SWATも室内、場合によっては照明のない暗い環境での捜索を想定したか?(自己判断)この件に関して調査中
その他にもアメリカ陸軍内のOPFER(仮想敵部隊)、やはりSWATに類似した憲兵隊のSRT(特殊行動チーム?)でも使用例が見られます。

さて、今回購入しましたブラックBDUは上下共にリップストップ生地の物です。
メーカーは毎度お馴染み低価格で信頼のあるロスコ社です。

ブラックBDUは官給品よりも民生品つまり私物品の使用率の方が高いようで、稀に官給品が放出品として市場に出てくる方が珍しいようです。

DSC001SWTS.jpg

さてインナーもロスコ社のSWATロゴプリント入りTシャツ!
実際にSWAT隊員が着ているかどうかは定かではありませんが

その他、ベスト、ブーツその他諸々。
SWATの事は本当に無知なので、とりあえず頭に「SWATタイプ~」と付く物また黒色の物で良いでしょう?と言うレベルで装備品を集めてみました。当然レプリカ品だと思いますが、画像下にメーカー、ブランド名のクレジットを載せておきます。
※メーカー、ブランド名不明の物に関しましてはそのまま商品名を記載しております。


DSC001BKSWVT.jpg
ミルフォース スワットベストMW2

DSC001BKSWGLPR.jpg
スワットタイプグローブ&スワットタイププロテクターセット

DSC001BKBELTHOLSTER.jpg
トルネードタクティカル レッグホルスター&ブラックホーク社 ブラックデューティーベルト

DSC001USSWBT.jpg
ブラックタック スワットブーツ

DSC001BKBL.jpg
ロスコ社 ブラックバラクラバ

DSC001USM88BKSW.jpg
SDS社 ブラックフリッツヘルメット用カバー

DSC002USM88BKSW.jpg

DSC003USM88BKSW.jpg

さっそく両肩に何かしらの警察署パッチを貼り付けたいところですが、もっとこの部隊と組織を調べてから行いと思います。

とりあえず今のところ、ここはアメリカンアクション映画に出てくるような敵キャラ風黒装束武装集団装備で!
と言うか、意外とこっちの方がイケてるかも?

こうしてBDUを皮切りにDBDU、ブラックBDUの追加導入により各環境に対応させた独自のシステムを導入した訳であります。
と言うよりも私が発案した訳ではありませんが

何だかんだと金使い過ぎたので、これを機に装備品収集を暫く停止しようかと思います

新ネタ・○○○○○○軍風装備始めます

本来サバゲー報告用のブログなのですが最近、何かと装備紹介になっております
アメリカ軍ベトナム装備(レイトウォー辺り)、80年代装備、自衛隊小物と一部装備に改変を加えながら紹介してきましたが、そんな中、最近ロシア軍(風)装備から遠ざかっているような?

と言う事で・・・

ロシア軍(風)装備も改編と言うか新ネタをしてみようかと考えた結果・・・

ソビエト連邦(以下、旧ソ連)構成国家及び独立国家共同体(以下、CIS)系軍の装備をやってみたいと思います。
その中でも非常に興味を持ったのが中央アジア諸国であります。

そんな中央アジア諸国、まず文化的にピンと来るのがアジア~ヨーロッパの陸上交易ルートその名をシルクロードの拠点、戦争史で例えると中世13世紀頃、チンギス=ハーンとその末裔となるフビライ等が築き上げた元朝・モンゴル帝国の支配下にあった事であります。

近現代史においては中央アジア諸国が上記旧ソ連の主要構成国家及び社会主義陣営であった事を知る人もいれば知らない人もいるでしょう。
この社会主義国家連邦と言う名のユーラシアの巨大帝国(仮)はこれを書いている約25年前に崩壊し、冷戦が終結したのであります。
そして旧ソ連からバルト三国(もともと反ソ反共の三国家)はじめ親ロシア派との戦闘で報道され続けているウクライナ、現ロシア軍と南オセチア地方を巡り戦闘したグルジア、ベラルーシーそして中央アジア諸国と多くの構成国家であった国々が独立しました。
忘れはしない、ミリタリーに興味を持ち始めた私が中学2~3年生の頃である。

話しを戻します。
そこで選択したのが・・・


pogranecru 1
www.pogranec.ru
askerkz.jpg
asker.kz

カザフスタン共和国軍(以下、カザフスタン軍)であります。
カザフスタン軍装備。ここではカザフスタン軍(風)装備にしておきます。

既に研究されている方も少数おられるますが、ここは自ら調査した知識の少ない解釈で投稿しますので完全な資料でない事を予めお断りしておきます。

また画像は一例であり海外サイトからの拾い物なので、拾い物の画像に関しましては下に画像元のクレジットを記述しております。

さて上記画像の森林迷彩、砂漠迷彩の両戦闘服ですが、かつてアメリカ軍が採用していた物と類似しておりますがご覧の通り2000年代頃にカザフスタン軍で採用されてた迷彩戦闘服であります。

砂漠迷彩に関してはアメリカ軍のブラウン色調の6カラー・チョコチップと言うよりもサウジアラビア警察のグレー色調の砂漠迷彩に近い感じです。

こうしてソ連解体後、独立したカザフスタン共和国及びカザフスタン軍は森林、砂漠と地域に適応した独自の迷彩服を持っている事が判明しましたが、完全オリジナルならぬどちらかと言うとアメリカ軍及び西側諸国軍の完全コピーと言わず改良コピー?と言った感じであります。


さて近年は
strategy2050kz1.jpg
strategy2050.kz
caravankz1
news.caravan.kz
modgovkz 
www.mod.gov.kz

ぱっと見アメリカ陸軍のACU(陸軍戦闘服)ですが、裁断はともかく、何か違う???
これから紹介する画像で明らかになりますが・・・


カザフスタン問わず中央アジア諸国のもう一つ興味深い事、
それは・・・

mkorganyskz1.jpg
mkorganyskz2.jpg
m.korganys.kz
strategy2050kz2.jpg
strategy2050.kz

セルビア、クロアチアと言った旧ユーゴスラビア圏に負けず軍隊内においても本当に美人さんが多い事です。
avaxnews.jpg
avax.news
ネットでよく見られるのが鮮やか過ぎる制服姿が印象的な閲兵中のカザフスタン軍婦人隊員。
にしても・・・、このムチムチ感たまりませんな

失敬

既に気付いている方がおられると思いますが上段の婦人隊員以前に装備品もかつての旧ソ連軍の革製、布製の装備品から西側諸国軍のナイロン製の装備品に更新されております。
また最上段画像の婦人隊員のヘルメットもssh40、ssh68から材質まで分かりませんがいわゆるフリッツタイプの物に更新されております。


さて続きまして
pogranecru 2
www.pogranec.ru
pogranecru 3
www.pogranec.ru

これもまたアメリカ海兵隊のMCCUU/MARPAT(海兵隊戦闘作業服)に近い感じな新型迷彩服。
国境警備軍のみに支給されているのでしょうか?

これまた改良コピー品?
と思わせつつ何気にオリジン臭漂わせつつ、非常に興味深いカザフスタン軍被服です。

entengrinewskz.jpg
entengrinews.kz

近年アメリカ軍との交流が確認できる画像が多いですが、やはりアメリカ軍装備の影響もあるのでしょうか?装備品共に近代化かつデジタル化している事が伺えます。
ただ、ACUとカザフスタン軍デジタル迷彩をこう比べてみるとやはり違いが明らかです。

さて、これからサバゲーで使用するカザフスタン軍装備についてですが、

残念な事にカザフスタン軍被服は日本国内、海外問わず流通が少ない事、よって入手が非常に困難であります。






そこで登場するのが!
奥様←高○社長口調でw
つうか、ここからが本題!


最近、あまりサバゲーで使用しなくなった
DSC001RUSKZMBZCJA.jpg
べレスカ迷彩KZM(下衣は省略しておきます)
フローラ迷彩服上下を購入して以来、すっかり装備落ちしていた本戦闘服ですが、コイツをカザフスタン軍(風)装備の一つとして仕上げてみました。




DSC001RUSKZMBZCJB.jpg
カザフスタン国境警備軍(風)に改編してみました。
つうかカザフスタン国境警備軍パッチを貼っただけですが、べレスカ迷彩KZMは現ロシア軍のみならずカザフスタン軍でも採用されているのが確認出来ます。


以下、参考画像です。
vlastkz.jpg
vlast.kz
shekaraknbkz.jpg
www.shekaraknb.kz
ladakz.jpg
www.lada.kz
pogranecru4.jpg
www.pogranec.ru

国境警備軍にスぺツナズ?とやはり様式は現ロシア軍と同じであります。
こうして現ロシア軍同様に新旧迷彩が交差しながらも変則的ではありますが、やはりCISだけあってか装備が西側諸国化したと言え伝統の旧ソ連、現ロシア軍臭を残すカザフスタン軍装備であります。

もう一つ注目するところはカザフスタン軍のベレー帽とベレー徽章です。
univerlifekz.jpg
univerlife.kz
yvisionkz.jpg
yvision.kz

上の2枚の画像は共に空中機動軍になりますが、これまでカザフスタン軍も現ロシア軍型のピン留め帽章に空色のペナントをベレーに付けておりましたが(画像上)、採用及び更新時期はまだ調査中ですが、やはり近年、ベレー徽章もアメリカ軍式いわゆるフラッシュを採用した模様であります(画像下)。

同じように国境警備軍のベレーもアメリカ軍式にフラッシュが採用されております。
informkz.jpg
inform.kz

これは空挺軍、国境警備軍問わずカザフスタン各軍でも更新されているようであります。

DSC001RUSGB.jpg
ベレー帽はおそらくロシア連邦軍で採用している物と一緒であろう?と言う勝手な解釈で、ここはロシア国境軍のグリーンベレー帽とカザフスタン国境警備軍ベレー徽章を用意しました。

にしてもグリーン色のベレー帽・・・
アメリカ陸軍特殊部隊、フランス陸軍外人部隊そしてロシア連邦及びCIS国境軍と
これで3着目です


装備は国境警備軍(風)の設定なので、そのまま旧ソ連-現ロシア軍装備品 (ホーム参照)を使用すればOK
その代わりに何らかでロシア空挺軍(風)装備をレベルアップさせなくては

ちなみに今回の装備コンセプトですが・・・

カザフ現地人を装い、まだまだ謎の多いロシア連邦故に「バイコヌール宇宙基地に密かに運ばれる秘密兵器を阻止せよ!」指令を受け暴れまくる(一人妄想w)

とおなじみ007風スパイ装備w

スパイ装備と言う名目で始めた現ロシア軍(風)装備ですが、はまってしまったら底まで沈んでしまいそうなほど非常に感心深いロシア連邦、CIS軍装品であります。

またカザフスタン軍限らず被服、装備品共にそのまま旧ソ連-現ロシア軍の物が流用出来るところがまた経済的にも良く、またCIS諸国系軍装品の良さではないでしょうか?

終わり
プロフィール

POSHIT

Author:POSHIT
2011(平成23)年8月28日のサバゲー復帰から現在までのサバゲー記録、イベント報告、雑記を綴っております。

平成29年4月26日現在

※時々、誤字脱字や投稿記事の内容、情報に誤りまたは展開があった場合、重要、特筆でない限りは予告無しで文章を変えている事もありますのでご了承下さいm(_ _)m

ブログ内の画像に関しまして
当方が撮影しました画像以外の物(他サイト様からの拾い物)につきましては画像下にサイト名またはURLのクレジットを記述しております。

注意:サバイバルゲームにおけるあらゆるトラブルに関しましては当方は一切責任を負いません事を御了承下さい。
全て自己責任でお願いします。

壁紙は『迷彩図鑑』様よりお借りしております。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。