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MFOベレー


今日も暑い日が続き、「ここは砂漠か?!」と毎日疑ってやまない管理人YAMAです。
と言うか、砂漠に行った事はありませんが(汗)。

ここで砂漠に関してですが、前記事でDCU:デザート・カモフラージュ・ユニフォーム、通称・コーヒースティンを紹介しておりますが、今回はサバゲーでの使用が滞っているDBDU:デザート・バトル・ドレス・ユニフォーム、通称・チョコチップ装備にチョイとアイテムを加えてみました。

DSC001MFOBERET.jpeg
MFOベレー帽(メーカー ロット不明)
1979年のエジプト、イスラエル間による平和条約に基づき、1981年から現在に至りエジプト、シナイ半島にてエジプトとイスラエルとの平和維持活動を行う多国籍軍監視団(以下、MFO)要員が着用するベレー帽です。

今更ながら購入しました。
と言うか、ここ数年間、ネットで探しに探し、やっと某海外取引代行サービスにより購入する事ができました(喜)。

さて色ですが焼き土色?オレンジ色?錆色?と色々と表記される事が多いベレー帽なので、ここはそのまま使用する団体からMFOベレーとして紹介しております。

本ベレーの帽章としてMFOのシンボルとなる白鳩が刺繍された縫い付けを必要とするベレーフラッシュとバッジ式があります。
本ベレーには非常に下手な裁縫ながらもベレーフラッシュを縫い付けてみました。

本品は未使用品です。ただコントラクト、メーカーの明記がない為、詳しい事は不明です(やはり民生品?レプリカ品?)。
アイレット付きとアイレット無しの物が販売されておりますが、本品はアイレット無しの現行タイプの物になります。

DSC001DBDUMFO.jpeg
MFOベレー帽とDBDU。
こうして1987年10月~1988年4月辺りまでMFOで活動したアメリカ陸軍 第82空挺師団 第325空挺歩兵連隊 第2大隊を脳内構想しております。

これを着用してデザートユニオンさん、デザートストーム川越さんの各フィールドにて平和監視活動します(笑)。
何の?
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ERDL迷彩服のパッチ貼り

DSC001ERDL75R.jpeg


またまた大した記事ではありませんが・・・
前記事で紹介しておりますERDL TROPICAL COMBAT UNIFORMのジャケット(以下、ERDL迷彩)です。

前記事では、ベトナム戦争当時のLRRP/RANGERの作戦時における一般的に見る仕様と言う名目でノーパッチのまま紹介しましたが、やはりこう言ったミリタリー被服となれば徽章を貼りたがる性格故に本ジャケットも徽章を貼ってみました。

徽章及び設定部隊はやはり第1騎兵師団 第75歩兵連隊 H(レンジャー)中隊仕様です。

今回は前回のジャングルファティーグ、タイガーストライプ(以下、タイガー迷彩)で使用してます簡易型パッチ、正規品パッチに代わってローカルメイド型パッチを取り入れてみました。

スクロールはサブデュード(低視認性)でなく一般的に見られるカラーの物ですが、第1騎兵師団SSI(部隊章)は国内でミリタリー関連物を主にネット販売されておりますエフイー・ミルサープ(旧 極東ミルサープ)さんがプロデュースしたERDL生地を使用したリプロ製品であります。

右の第101空挺師団SSIは本当は左の第1騎兵師団に合わせてERDL生地の物が欲しかったのですが、残念ながら品切れとの事で、ここはこれまでにコレクション用として持ってましたサブデュード(リバースタイプ)の物(戦後リプロ品)を使用しております。

まあ、メインとなる第1騎兵師団SSIを入手出来たので、ここはそれで良いと思います。

DSC001H75RANGER1CAVROCERDL.jpg
第75歩兵連隊 H(レンジャー)中隊スクロールパッチと第1騎兵師団SSIの拡大画像です。

やはりベトナム戦争後期に見られるM1956/1961、M1967混合装備の組み合わせによるLRRP/RANGER風装備にはタイガー迷彩よりもERDL迷彩の方がベターかもしれませんね。

<追加>
DSC003H75RANGER.jpeg
やはり、ポケット上が寂しいので、ここにもローカルメイド型 第1騎兵師団リーコンドースクール修了者のサブデュードポケットパッチを貼りました。

ERDL TROPICAL COMBAT UNIFORM


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ERDL TROPICAL COMBAT UNIFORM上下
本ブログでも度々、記述してます「ERDL」とは1949年に創設されたアメリカ陸軍技術開発研究所の略で、同機関が開発した密林系迷彩パターン(以下、ERDL迷彩)から採られており、通称・ リーフ迷彩です。

1981年以降に採用されたBDU(バトル・ドレス・ユニフォーム)及びウッドランド迷彩の起源とも言われている迷彩パターンです。

本品はベトナム戦争時に初、後期型と存在したERDLパターンの中で、初期リーフパターンを後期型リップストップジャングルファティーグの裁断で再現した中田商店さんのブランドことセスラーによる製品です。

2013年頃まで同じく他のリプロ品と同じくジャケット、パンツ各3800円で販売されていた中田さんのERDL迷彩でしたが、これは2014年から販売され続けているリニューアル及び新ロット品の継続品です。

上で記述していますようにERDL迷彩には初期型及び低地用グリーンリーフパターン、後期型及び高地用ブラウンリーフパターンとありますが、この違いは一般的に工場による製造時期と軍の納入時期でパターンが異なっているとされております。
この分類と俗称はアメリカ軍の規格ではなく、あくまでもミリタリー関連物取集家達による見解によるものであります。

ベトナム戦争時、アメリカ陸軍では1967年頃よりグリーンベレー、長距離強行偵察パトロール(以下、LRRP)等と言った作戦上、迷彩服を必要とする特殊部隊を優先的に支給されました。

そもそもベトナム戦争時、アメリカ陸軍では一般部隊による迷彩服の着用を禁止されていましたが、ベトナム戦争末期辺りのネット画像を見る限り、一部の一般部隊将兵にも支給された事が伺われます。

裁断はTROPICAL COMBAT UNIFORM(トロピカル・コンバット・ユニフォーム:熱帯地用野戦服)いわゆるジャングルファティーグと同じで、最初期に支給されたのはコットンポプリン生地の物でした。中にはエポレットが付いたジャングルファティーグで言う中期型の物も存在しました。

ベトナム戦争後、70年代半ばからこれまでの斜めポケット及びERDLジャングルファティーグスタイルから平行ポケット及びLCスタイル(ミリタリー関連物取集家達による俗称)に更新されます。

1981年にはBDUが採用されますが、80年代半ば辺りまで、ERDL、LCの各リーフパターン迷彩服はジャングルファティーグと共に使用されました。

これまで、ERDL迷彩関連物の購入はM1ヘルメットカバーを除き、ERDL迷彩服自体には全く感心を持ってませんでしたが、LRRP/RANGER風装備の導入(『アメリカ軍装備の強化(LRRP/RANGER編)』 2018-05-21 : 雑記参照)とベトナム戦争後期と言う設定から購入しました。

今回はパッチで飾ったクラブ・カミーズ(『迷彩野郎』)仕様でなく、ひとまず当時のLRRP/RANGERの作戦時に見られるノーパッチのままにしております。

DSC001ERDLJUNGLEH.jpeg
ERDLパターンジャングルハット
ベトナム戦争時での支給率が低かったと言われているERDL迷彩ジャングルハットです。
本品も同じく中田商店さんによるセスラー製の物で、確かリニューアル品と共に商品化された物であった記憶があります。

ベトナム戦争時よりも戦争後の使用率が高かった為、ここは第75歩兵連隊 第1レンジャー大隊仕様のジャングルファティーグと共にレンジャー風装備の一アイテムとしても併用出来ます。

とりあえず、ERDL迷彩上下を購入したと言う事で、ひとまずアメリカ軍被服の収集を終了しようと思いますが・・・
何かと欲しがる当方故に次は何が出てくるか?

DCU

今回も懲りずにまた装備紹介になってしまいます(汗)。

DCU:アメリカ軍新型デザート迷彩

新型と言いましても、これを書いている今現在は既に退役済みの迷彩服となります。
DCUに関する記事は以前、『活動再開予告と新規装備』(2016-11-16 : 雑記を参照)のでも紹介しましたが、簡略かつ詳しく紹介していなかった為、改めて紹介したいと思います。

DSC001DCUJ.jpeg

DSC001DCUP.jpeg
DCU上下
DCUとはデザート・カモフラージュ・ユニフォームの略で、80年代初頭から採用されていた砂漠迷彩、通称・チョコチップ(以下、DBDU)に代わるアメリカ軍の第2世代砂漠用迷彩です。
通称・コーヒースティンであります。

現在ではチョコチップ、コーヒースティンよりも前者DBDUが6配色していた理由から6C(カラー)デザート、後者DCUが3配色していた理由から3Cデザートと表記されているのが最も一般的でしょう。
DCUは3色で構成されている迷彩柄と理由から、そのままトライカラーとも表記される事もあります。

1991年の湾岸戦争終戦辺りから一部の将兵により試験的に支給が開始されたようで、正式に採用されたのは1993年のソマリア内戦辺りでしょうか?ただ、この頃はソマリア内戦で見るように依然DBDUと並行しながらDCUが採用されておりました。

約10年後のアフガニスタン紛争、イラク戦争初期辺りには同戦闘に派兵された全将兵に支給されていたのは確かでしょう。
しかし、これもBDU同様に2000年代中頃、陸軍では森林、砂漠、市街地とあらゆる地帯に適応させたACU(陸軍戦闘服)の正式採用により退役しました。

さて本品は毎度お馴染のROTHCO(以下、ロスコ社)製のウルトラフォースBDUシリーズのツイル仕様です。
ロスコ社故に裁断はウエストストラップ付きの官給品で言います中期型BDUタイプと言ったところですが、ただミリタリー関連物を多く研究されている方によりますと官給品のDCUでウエストストラップが唯一採用されているのは90年調達辺りの最初期型リップストップ仕様のみのようです。

またDCUもDBDU同様、製造、調達時期により肘、膝、尻補強付き、無しとバリエーションが多いですが、パンツに膝、尻補強が設けられているのはリップストップ仕様のみのようです。

となれば本品は官給品にはない1990年のDCU登場と同時に出回った軍規格のPX品のみに見られたタイプでしょうか?

やはり、これもまたアメリカ軍の使用のみならず裁断違いで他国軍でも採用されております。尚、日本航空自衛隊もDBDUに続いて中東、アフリカ地域での平和活動向けにDCUを参考にした独自の砂漠迷彩を採用してます。

さて本品の購入経緯ですが、実は先行で擬装用スリット無しの6カラー、チョコチップ、デザート迷彩 M88 ヘルメットカバー(90年度調達品)を購入し、「これを使える装備はないかな?」と言う事から時期的にソマリア戦風装備がマッチすると言う事で購入しました。

ジャケットに縫い付けられている徽章類からアメリカ陸軍の物になります。所属は左肩のSSI(ショルダー・スリーブ・インシグニア/部隊パッチ)から第10山岳師団 マウンテナーズになり階級は両襟のピンオン階級章から曹長(参考)であります。

DCUとなればタン色のSSIがベターなのですが、ここは90年代初期及びソマリア内戦時をイメージして従来のOD色サブデュードSSIにタン色のアメリカ陸軍識別章、ネームと変則的な構成にしております。

また右肩のパッチから第10山岳師団以前に第1騎兵師団で実戦経験がある事を示しています。やはり、これも『アメリカ軍 ジャングルファティーグ 後期型 ジャケット&パンツ/第1騎兵師団』、『アメリカ軍 ウッドランド迷彩 ジャケット&パンツ』の延長線上にある設定として第1騎兵師団SSI(リバースタイプ)を付けました(笑)。

とりあえずソマリア内戦中の第10山岳師団 第14歩兵連隊 第2大隊を脳内構想中です。

DSC001DESB.jpeg
デザートブーツ
DCUの導入に伴い購入しましたデザートブーツです。
DBDUはジャングルブーツでも適用できますが、さすがDCUにジャングルブーツは?!と理由で当ブーツを購入しました。

ミリタリーショップでなくミリタリーアイテム扱うアパレルショップで購入した物になります。
ディテールはジャングルブーツと同じですがトゥ、アッパー(つま先、甲)部が黒の革でなくタン色のスウェード素材になります。

タイプ的にはホールフックが採用されていない事からデザートブーツが登場したとされる80年代初期辺りに見られる最初期型タイプでしょうか?

ともあれアメリカ軍砂漠戦風装備の一環なのでここは低価格の物で良しとしましょうか(汗)。

DCU装備限らず、もちろんDBDU装備時にも使用します。

DSC001DCUBOONIEH.jpeg
デザート迷彩 トライカラーブーニーハット
同じくロスコ社の民生品ですが何やらツイル生地仕様の3Cハットはラインアップされていないようでリップストップ生地を使用した物になります。
しかもホームで紹介してます6C、チョコチップハットにも記述しているように、こちらは官給品のように擬装用ループ無しで再現されております。

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デザート迷彩フリッツヘルメットカバー(90年度調達品 デッドストック)
ヘルメットカバーは3Cでなく6Cパターンの物です。
既に購入しております同じく6Cパターン(83年度調達品 デッドストック)の擬装用スリット付きの物とは異なり偽装用スリットが省略された90年度以降に見られるタイプです。

時期的にもアメリカ軍湾岸戦争派兵に対応すべく軍に納入された物でしょう。ただ、湾岸戦争よりも後のアメリカ軍ソマリア内戦介入時で使用されている方が目立ちます。

これにM16A2とアリス装備を合わせればソマリア戦風装備完成です。

こうして何となく、導入しましたソマリア戦風装備ですが、サバゲーでの使用はDBDU同様にやはりデザートユニオンさんやデザートストーム川越さんと言った砂漠系フィールドに限られそうですが、ヘッドショットさんと言った市街地フィールドでも十分使用出来そうです。

まさにブラックホークダウン戦と言う感じで(笑)。

アメリカ軍装備の強化(アリス装備追加編)


DSC001ALICEEQ.jpg
今回はホームでも紹介しております既存のアリス装備に一部アイテムを追加しました。
DLA、SPO両ロットのアイテムが混載してしまってますが、これは大量販売店で購入した為、ミリタリーショップによくあるロットの選択は不可と言う販売規約で仕方ありません(汗)。
※画像はホームからの転載です。


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LC-1ピストルベルト
80年代、プラスチックバックル及びLC-2 ピストルベルト採用以降もそのバックルが破損しやすいと言う理由で一部の将兵によって依然と使用されていたブラスバックルを用いたLC-1ピストルベルト(74年度調達品 デッドストック)です。

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ODナイロンフィールドパック
ベトベトマニア第5戦に参加した時に、出店先にて1500円で購入しましたナイロン素材のフィールドパックです。

M1967でなくLCでもなく、まさしくLCルックのレプリカ品と言えよう本品、もちろんコントラクトの記載は一切ありません。
何ともUSスタンプの大きさが笑えてしまうフィールドパック。

LCのリプロ品が高い為、代わりに購入しましたが、暫く本品の調査が必要のようです(汗)。

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LC-1ファーストエイドキットケース&ポーチ
某オークションで確か300円ほどで購入しましたファーストエイドキットポーチ(75年度調達品)です。
陸軍よりも海兵隊でも使用頻度が高いようです。

購入時、破れ部分ありのほぼジャンク品に近い状態であった為、ここは縫い直しました。

DSC001M12HOLSTER.jpeg
M12 ウッドランド迷彩ホルスター
ビアンキ社によるM9拳銃(ベレッタ M92F)対応のホルスターです。
脱着式フラップを入れ替える事で左右共用できます。

本当はODの物が欲しかったのですが、ミリタリーショップ、ネットオークションで欠品であった為、ウッドランドの物を購入しました。

DSC001M12AP.jpeg
M12 マガジンポーチ
アメリカ軍放出品ですが、コントラクトは使用度から擦れて不明です。
ご覧の通り、マガジンが一本しか収納できません。

DSC001M12HARNES.jpeg
UM84H ショルダーハーネス
ビアンキ社によるヒップ型ホルスターをショルダー型ホルスターに交換する為のハーネスです。
画像はハーネスとM12ホルスターM12(上画像)を結合させた形になります。

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ODストレートマガジンポーチ
裏面のラベルにあるLC-2、メーカー表記から実際にアメリカ軍に納品されたであろうマガジンポーチ(86年度調達品 デッドストック)です。

形状から9mmサブマシンガン系マガジンポーチと言うのは明らかでMP5、UZIのマガジンポーチが4つ収納できます。
この手のポーチはこれを書いている30年以上も前のMP5、UZI全盛期にミリタリーショップよりもガンショップでよく販売されているのを記憶しております。

納品先は特殊部隊、憲兵隊及び歩哨で使用されたか否かは定かではありません。これを使用して80年代の特殊部隊風装備もやってみる訳ではありませんが、ここはアリス装備の1アイテムとして購入しました。

これは某オークションにて「在庫処分」と言う名目で5個入り1パック、即決で確か500円の記憶があります。
その内、2個は友人にあげました。

今思えば、サバゲーを始めた約20年以上前はアリス装備も現役で官給品、レプリカ品問わず市場に多く出回っていたのですが、これも今やM1956/1961及びベトナム戦装備同様に絶滅危惧となってしまいましたね・・・(涙)。
プロフィール

POSHIT

Author:POSHIT
2011(平成23)年8月28日のサバゲー復帰から現在までのサバゲー記録、イベント報告、雑記を綴っております。

平成29年4月26日現在

※時々、誤字脱字や投稿記事の内容、情報に誤りまたは展開があった場合、重要、特筆でない限りは予告無しで文章を変えている事もありますのでご了承下さいm(_ _)m

ブログ内の画像に関しまして
当方が撮影しました画像以外の物(他サイト様からの拾い物)につきましては画像下にサイト名またはURLのクレジットを記述しております。

注意:サバイバルゲームにおけるあらゆるトラブルに関しましては当方は一切責任を負いません事を御了承下さい。
全て自己責任でお願いします。

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